関節部は丁寧に

関節周囲は経脈が滞り易い所
だから丁寧に診断

肘の痛み
経脈診では三焦、大腸軽がst(異常)
005

肘の周囲、内も外も丁寧に診断
007009

012

滞っている経脈が検出できたら後は
鍼なり温鍼なり、治療し経脈の流れを良くするだけ
014003

三焦経と大腸経の異常で肘も2箇所のstが、と思われがちですが
指を揃えたセンサーで診ると2本以上のstが検出されます

肩でも肘でも膝でも関節部に指を揃えたセンサーで診ると多くのstが検出される
ケースがあるようですね

治りが悪いケース、この処が見落としているんでしょうね

山桜まだまだきれいに咲いています
001002

カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です