上達のポイント

よく効くとついつい刺激量を強くしていまいがちで
温鍼もそうであり ついつい温度を高くになりがちです

温度が高めでも受け入れてくれる処もありますが
温度に対して異常に敏感に反応してしまう処もあるよです

頸は特に熱の刺激に対してその傾向が強いようです

頸のツボに温度の高い刺激を与えると経脈の滞りが発生したり
体の防御反応を起こすのか
詰まった感じがいつまでも残るので注意が必要です

温度の強弱の使い分けが温鍼の上達のポイントかも

013012

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