刺さないハリ、温鍼

低い温度では効果が少ない
高い温度ではダメージを与えてしまう

温度に対して敏感な人、鈍感な人
経脈も鋭敏なところと、そうではない処

単純で奥が深いのが温鍼
明日は大阪温鍼研究会の2回目

FT(フィンガーテスト)のコツと
自己診断の方法をお教えします

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