経脈の補瀉 Ⅲ

上下の補瀉が済んだら次は左右の補瀉。
関節の前後、四点が治療穴。
順番に左右に経筋鍼を当てていく。

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継続して施術すると疼痛も軽減、変形も矯正されます。
全て経脈を利用した治療方法です。
次回は掌側を報告しますので。

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