ハードとソフト

昨日は京都でFT研究会と横山式熱鍼講座
午前は田中先生によるFTの実技を取り入れた講義
006

受講生によるFTの研鑽

004

008
入江式関元愈、紙包磁石での補瀉の決定

013
IPコードでの仙骨の治療

014 
棒磁石での補瀉の決定
017

昼からは私がFTの考察について講義
025

026

少しは伝わったかな (?_?)

腰は調子良かったです、無事京都まで行け
講義も支障なくできました。

今朝は 中腰の時のみ痛みが↑
奇経診断点でst
023

本日は内関・・IP・・公孫
釘とIPコードで治療
027

019

018
腰は熱鍼で治療

030

中腰での姿勢で治療をしてても大丈夫(≧∇≦)b OK

入江FT(フィンガーテスト)で感知、検出、分析をして
あと補瀉にしたがい治療をしていだけです。
針も微妙なテクニックなど一切なしで。
土曜日の歩行困難からの状態から回復できるのです。

どんなに素晴らしいハードあってもそれを分析できるソフトが
なければ機能しません。
入江FTはそれを可能にします、そしてIPコード、熱鍼は
手技の替わりに確実に補瀉をしてくれます。

腰の調子がいいとビールが美味しいです。( ^O^)ノu

カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。