反応が消えるまで

左肩がいつまでも具合が悪い
衣服着脱時などに支障があり~(>_<。)\ イタタ

適当に治療をしていたら、当たり前だがスッキリせず、
その内に治ると思っていたがそうもいかず。

今日は確りと診断、治療を行ってみた ɸ(.. )
・左肩のst(異常部位)をFTで把握
・異常部位のstがsm(正常)にできる五行を
調べると金でsm
・肺、大腸のうち肺でsm
・左肩の異常は肺で治せることがわかる
・いつもの様に熱鍼で帯状反応を利用して治療を行う↑↓

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いつもなら熱鍼で帯状反応を3往復して治療を
終えるが今回はもう一度stをしてみるとstが僅かに残っている。

結局完全にstがsmに変わるまで、つまり反応が消去する
までには一分間ほど熱鍼で帯状反応を擦っていた。

治療後いつもより明確に楽である。
画一的に治療を行いがちだが、やはり多様的に
対応が必要であり、治療前後のst、smは
きっちりと把握し対応すべきである。

きたない腕をお見せしましたのでコスモスでも_(._.)_ ひらに
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