情報は手から (2)

手のひらのこの部分(上焦)でst

そして脈診部で右の関、胃でst(異常)。

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本来この部分に紙包磁石の

S極(瀉)、N極(補)のどちらかを置けば

上焦のstが消えるので、胃の治療をすれば

風邪、花粉症等の上焦の症状は

治癒することとなります。

しかしstが消えない場合も・・・

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